MagSafe対応 Mobile Battery

JMB-PB50C

希望小売価格:オープン価格

Model No : JMB-PB50C-GY / GR / PN

MagSafe対応 最大15Wワイヤレス充電!

PD対応 5000mAhモバイルバッテリー!

本体とスマホを同時充電!

2台同時充電!

軽量アルミボディ採用!

9コの安全機能

過充電防止機能/過放電防止機能/過電圧防止機能/過電流防止機能/短絡時保護機能/温度異常保護機能/静電気保護機能/逆流防止機能/無負荷時自動停止機能

電気用品安全法(PSE)の技術基準に適合!

PD104A
PD104A
PD104A
PD104A
PD104A
PD104A
製品名 MagSafe対応 モバイルバッテリー
型番(COLOR) / JANコード JMB-PB50C-GY (GRAY) 4541995029660
JMB-PB50C-GR (GREEN) 4541995029684
JMB-PB50C-PN (PINK) 4541995029691
容量 5000mAh
入力 Type-C :5V 3A / 9V 2A
出力 Type-C:5V 3A / 9V 2.2A / 12V 1.5A (MAX 20W)
Wireless:5W / 7.5W / 10W / 15W
残量表示 LED
外形寸法 約65.7×99.6×13.4mm
重量 約166g
電池サイクル 約500回
充電時間 約2h (PD充電した場合の充電時間)
主素材 アルミニウム合金、ABS、アクリル、ファブリック素材
付属品 Type-A ↔ Type-C ケーブル
保証期間 6ヶ月 (トリプル保証:18ヶ月)

※本ページに使われている画像(イラストを含む)はイメージです。

トリプル保証

サポート情報

保証規定

サポート情報

性能・仕様に関して

Q
mAh(ミリアンペアアワー)とは?
A
mAhは電流(mA)×時間(h)の値で、バッテリーに蓄えられる電気の容量を表しています。容量とは電池に蓄えられているエネルギー量で、主に小型電池で使われている単位です。
Q
安全機能は搭載されていますか?
A
搭載されています。詳細は、各製品のプロダクトページをご参照ください。
Q
繰り返し何回充電できますか?
A
約500回充電可能です。

リチウムイオンバッテリーは、0~100%の充放電を約500回繰り返すと劣化し、蓄えられる電気の容量が60%程度まで少なくなります。
Q
充電しながらスマートフォン等を使用しても大丈夫ですか?
A
充電しながら使用(放電)すると、双方のバッテリーが余計に発熱しバッテリーの寿命を縮めてしまうため、おすすめすることはできません。
Q
使わない状態でも充電量は減りますか?
A
はい、減ります。

モバイルバッテリーに使用されているリチウムイオン電池は、使わない状態でも化学反応が起こっており、少しずつ充電量が減っていきます。これを「自己放電」と言います。使用状態によりますが、70%程度の充電量で風通しの良い室内に保管した時の放電量は1ヶ月でだいたい2%程度です。
Q
色合いが微妙に違ったり、色ムラ等が見えますが、不良でしょうか?
A
表面処理は、組立工程前にパーツ単位で施しています。できる限り色ムラ等がなく同色になるよう心がけておりますが、製造上、若干色合いが異なったり、色ムラが出る場合があります。ご了承ください。

トラブル等に関して

症状 ご確認いただくところ 対処方法
モバイルバッテリーへ充電できない。
接続した機器へ充電ができない。
ケーブルの接触不良、もしくはケーブルが断線していませんか? 接続端子の接触を確認したのち、付属のケーブルを使用し、充電できるかご確認ください。 また、他のケーブルをお持ちの場合は、ケーブルを変更し、充電できるかご確認ください。
PCのUSBポートから充電していませんか? PCのUSBポートでは電力不足により、稀に充電できない場合があります。他の機器、またはお持ちであればAC充電器を使用し、充電できるかご確認ください。
接続端子や接続したケーブルが間違っていませんか? 付属のケーブルを使用し、充電できるかご確認ください。
接続端子を奥まで挿し込んでいますか? 接続端子の接触が悪いと充電することができません。しっかり奥まで挿し込み、充電できるかご確認ください。
ゲームや動画等を再生するなど、機器を使用しながら充電していませんか? 機器の使用を停止し、充電できるかご確認ください。
極端に寒いところや、極端に暑いところで使用していませんか? 0~45℃の範囲で使用し、充電できるかご確認ください。
本体のバッテリー残量が極端に少なくないですか? バッテリー残量がゼロに近い状態だと、すぐに充電が開始されない場合があります。しばらくそのまま充電を行い、充電が正常に開始されるかご確認ください。
LEDが点灯、点滅しない。 接続したPCがスタンバイモードになっていませんか? PCのスタンバイモード等を解除し、LEDが点灯、点滅するかご確認ください。
本製品を充電しながら、他の機器を接続し同時に充電していませんか? 接続している他の機器を取り外し、LEDが点灯、点滅するかご確認ください。
極端に寒いところや、極端に暑いところで使用していませんか? 0~45℃の範囲で使用し、LEDが点灯、点滅するかご確認ください。
充電しないまま、長期保管していませんでしたか? バッテリー残量がゼロに近い状態だと、すぐに充電が開始されない場合があります。しばらくそのまま充電を行い、充電が正常に開始されるかご確認ください。
電池残量があるのに充電が途中で停止する。 ケーブルの接触不良、もしくはケーブルが断線していませんか? 接続端子の接触を確認したのち、付属のケーブルを使用し、充電できるかご確認ください。
また、他のケーブルをお持ちの場合は、ケーブルを変更し、充電できるかご確認ください。
接続端子が汚れていたり、ごみ等が混入していませんか? 接続端子の汚れやごみ等を取り除き、継続して充電できるかご確認ください。
USBコネクタにケーブルが挿し込めない。 ケーブルを斜めにしながら挿し込んでいませんか? USBコネクタの寸法は規格により定められておりますが、多少の大きさの違いにより、挿込口が固い場合があります。コネクタに対しケーブルを真っ直ぐに合わせ、ケーブルが差し込めるかご確認ください。

その他

Q
モバイルバッテリーを飛行機内に持ち込むことはできますか?
A
はい、できます。

国際民間航空機関(ICAO)の指針に基づき、リチウム含有量が2g以下もしくは充電式バッテリーのワット時定格量が100Wh以下のものについては、機内持ち込みが可能となっています。また、100Wh以上で160Wh以下の物については、数量に制限はありますが、機内持ち込みが可能となっています。

なお、機内持ち込みは許可されていても、受託手荷物(預け入れ荷物)としての輸送を禁じている航空会社がございます。さらに、持ち込める充電式バッテリーの容量に制限を設けている国や地域もございます。詳細についてはご利用される航空会社へお問い合わせください。

<ワット時定格量の算出方法>
※容量8000mAhで電圧3.7Vの一般的なモバイルバッテリーの場合
8000mAh ÷ 1000 × 3.7V = 29.6Wh
Q
モバイルバッテリーを海外で充電することはできますか?
A
はい、できます。

販売しているモバイルバッテリーは、USBコネクタから充電する仕様となっております。USBコネクタがあれば基本的にはどの国でも充電することができますが、コンセントに直接挿し込むUSBアダプター(100-240V対応)と併用する場合は、海外のコンセント形状に合わせた変換プラグが必要となる場合があります。渡航先のコンセント形状をご確認ください。
Q
モバイルバッテリーの保管方法を教えてください。
A
50%程度充電を行った状態で、直射日光が当たらない清潔で涼しく乾燥した場所に保管してください。

保管したモバイルバッテリーは、約4ヶ月に一度は充電をしてください。長期間使用せず、自己放電により完全放電すると充電できなくなる恐れがあります。
Q
モバイルバッテリーの処分方法を教えてください。
A
ご使用済みの製品は、分解せずにそのまま最寄りのリサイクル協力店に設置してある「充電式電池リサイクルBOX」にお入れください。充電式電池の回収・リサイクル及びリサイクル協力店については、一般社団法人JBRCホームページ(http://www.jbrc.com)をご参照ください。